寒中見舞いやってみた

今まで両親がやってくれていたからやる必要はなかったんだけどこれからは自分でやらなくてはならないことって結構増えてきました。 その中の一つが寒中見舞い。 寒中水泳はやったことありますけど、お礼状や季節のご挨拶なんてやったことないし、暑中見舞いと寒中見舞いとかいろいろあるんだけど、できればきちんとやっておきたいもの。 だって小さい時に両親あてに頂いていたカルピスやハムなんかにとてもお世話になって、見知らぬ親戚のおっちゃんや会社の同僚の方なんかに会ったときにあの時はありがとうございました。美味しかったですって言ったらすごくほめられた記憶が心地いいからです。 それからむやみやたらとありがとうって言ってた気もしないでもないですが、それはさておき寒中見舞いって結局のところただ単に親の挨拶程度のものではなくて、そこから発生している色んなもの、私にとっては美味しいものをくれる周りの人たちへのつながりを作ってくれるものとしてとらえた時にとても良いものだなと思いました。 コレなんかも、きちんとお礼を介してあげればそれだけで、お互いに同じくらいのものを渡してあげればそれほど負担にはならないし、何より子どもたちがその人とかかわることができるようになるっていうのは親としてこどもにしてあげれる一つの大事な作法かもしれません。 そんなこんなで寒中見舞い私にも子どもができたことだしはじめてみることにしました。 そこで学んだことを色々とまとめてみましたので、以下からご覧下さい。

寒中見舞いまとめ

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